🔐 ログの秘密情報マスク
🔒 入力した文はすべてブラウザ内で処理しており、弊社サーバーへ送信・保存することは一切ありません。
伏せる前の文も、元に戻すための対応表も、このページを閉じれば消えます。
伏せたいログ・設定
伏せるもの
自分で語を足す・外す
必ず伏せる語(1 行に 1 つ)。社内のホスト名・プロジェクト名・顧客名など
伏せない語(1 行に 1 つ)。伏せなくてよい公開済みの値など
ここに入れた語も保存しません。
伏せ方
先頭の数文字だけ見せます。どのサービスのキーかは分かり、値そのものは分かりません。
伏せた結果(6 か所)
見つかったもの
| 種類 | 元の値 | 置き換え後 |
|---|---|---|
| パスワード・シークレットの設定値 | (隠しています) | post************ |
| AWS アクセスキー | (隠しています) | AKIA************ |
| パスワード・シークレットの設定値 | (隠しています) | exam************ |
| Stripe キー | (隠しています) | sk_test_************ |
| OpenAI・Anthropic などの API キー | (隠しています) | sk-proj-************ |
| Slack トークン・Webhook | (隠しています) | https://hooks.slack.com/services/*** |
元の値は、後ろから画面をのぞかれても見えないように隠してあります。
使うときの注意
- 見つけられるのは、形が決まっているキーと、名前で分かる値だけです。貼る前に、伏せた結果を必ず目で確かめてください。
- 独自の形式のトークンや、名前の付いていない値(コマンドの引数など)は見つからないことがあります。「必ず伏せる語」に足してください。
- すでにどこかに貼ってしまったキーは、伏せても取り消せません。発行元で無効にして作り直してください。
- 伏せた結果は元のログと行数・並びが同じなので、エラーの場所はそのまま追えます。
※ 入力内容はすべてブラウザ内で処理しており、弊社サーバーへ送信・保存することは一切ありません。
ログ・設定ファイル(.env・YAML・JSON)・curl コマンド・HTTP ヘッダから、API キー・アクセストークン・パスワード・秘密鍵・Cookie・IP アドレス・ユーザー名などを 見つけて伏せます。AWS・GitHub・Slack・Stripe・Google・OpenAI などのキーは形で見分け、それ以外は「password=」「"token":」のような名前から値を拾います。 サポートへの問い合わせ・GitHub の issue・Slack・AI に貼る前に使えます。
うまくいかなかったときは
報告は送信ボタンを押したときだけ送られます。直したら改善履歴に載せます。