🧾 会計ソフト取り込み CSV チェッカー
CSV ファイル
ここに CSV をドロップ、またはクリックして選択
上限 5.0 MB。文字コードは自動判定します
ファイルが無ければ、ここに貼り付けても判定できます
取り込み先の形式
取り込みで弾かれるよくある原因
- Excel で開いて保存した:日付が「2025/7/1」に書き換わる、「1,000」のカンマが入る、先頭の 0 が落ちる、長い数字が「1.23E+12」になる。CSV を Excel で開くと起きます。
- 文字コード:弥生会計は Shift_JIS が前提です。UTF-8 で保存すると科目名が化けて弾かれます。
- ヘッダーの有無:弥生の仕訳日記帳形式はヘッダー行を入れません。マネーフォワードと freee は1行目が列名で、1文字違うと認識されません。
- 勘定科目名の不一致:取り込み先に登録されていない科目名や補助科目は弾かれます。これはファイルからは分からないので、取り込み先の科目一覧と見比べてください。
- 複合仕訳の貸借不一致:マネーフォワードは同じ取引No の借方合計と貸方合計が一致している必要があります。
CSV を Excel で開いたときに値が変わるのを防ぐには、CSV の 0 落ち・日付化を防ぐ変換も使えます。 文字化けした CSV は文字化け復元ツールで元に戻せます。
※ CSV の中身はすべてブラウザ内で処理しており、弊社サーバーへ送信・保存することは一切ありません。
弥生会計・freee・マネーフォワード クラウド会計の仕訳インポート用 CSV を、各社の仕様と1行ずつ突き合わせます。 「形式が正しくありません」としか出ないエラーの原因を、行番号と列名で特定します。 日付の書式、金額のカンマや全角数字、前後の空白、識別フラグ、文字コードのような書式の問題はその場で直して保存できます。 CSV はブラウザ内で処理し、どこにも送信しません。