🔴 印鑑・サインの透過PNGメーカー
1. 写真を選ぶ
ここに写真をドラッグ&ドロップ
またはクリックして選ぶ(スマホはその場で撮影もできます)/ Ctrl+V(Mac は ⌘V)で貼り付け
きれいに撮るこつ
- 白い紙に押して(書いて)、真上から撮ってください。斜めから撮ると、丸い印鑑が楕円になります。
- スマホの影が落ちないよう、窓や照明を背にしないのがこつです。少しの影なら自動でならします。
- 印鑑は画面いっぱいに大きく撮るほど、縮めたときに縁がなめらかになります。
- 朱肉がかすれた所は、そのまま残ります。実際の印影に近いほうがよい書類もあるので、かすれは直していません。
使うときの注意
- 作った画像は印影の見た目を写したもので、実印・銀行印の代わりにはなりません。社内の回覧や、押印を形式的に求められる書類向けです。
- 本人確認や改ざん防止が必要な契約では、電子署名・電子契約サービスを使ってください。提出先が押印の方法を決めていることもあります。
- 印影の画像は悪用されると困るものです。メールで送ったり、共有フォルダに置いたりするときは気をつけてください。
- PDF の書類にそのまま押したいときは、PDF 書き込み・電子印鑑の「画像」で、ここで作った PNG を置けます。
※ 写真の読み込みから PNG の作成まで、すべてブラウザ内で処理しています。弊社サーバーには何も送りません。
紙に押した印鑑や、ペンで書いたサインをスマホで撮るだけで、 紙の部分を透明にした PNG 画像にします。影や照明のむらも自動でならします。 Word・Excel・PDF の書類に重ねても、白い四角が出ません。画面に指やマウスで書いたサインもそのまま透過 PNG にできます。写真はブラウザの中だけで処理し、どこにも送りません。