💬 ランダム文字列発行
パスワードなどにご利用いただける、ランダム文字列を発行できるツールです。
コマンドやプログラムから生成する方法、Math.random()を使ってはいけない理由は「ランダム文字列の作り方まとめ」で解説しています。
こんなツールをこれからも作っていきます。もしこれは!と思っていただけましたら、シェア・応援していただけると嬉しいです!😀
パスワードなどにご利用いただける、ランダム文字列を発行できるツールです。
コマンドやプログラムから生成する方法、Math.random()を使ってはいけない理由は「ランダム文字列の作り方まとめ」で解説しています。
1桁から200桁まで指定できます。個数は一度に1〜30個まで指定でき、指定した数だけ改行区切りでまとめて出力されます。桁数・個数はどちらも入力欄とスライダーのどちらからでも変えられます。
「記号を含める」で「はい」を選ぶと、!@#$%^&*()_-+=<>? の17種類が候補に加わります。「いいえ」の場合は英大文字・英小文字・数字の62種類だけで生成します。記号を受け付けないサービスのパスワードを作るときは「いいえ」を選んでください。
保存も送信もされません。生成はすべてお使いのブラウザの中だけで行っており、出力された文字列が弊社サーバーへ送られたり記録されたりすることはありません。
暗号論的擬似乱数を用いて生成しているため、規則性から推測されるような文字列にはなりません。用途に応じて桁数を十分に取り、同じ文字列を複数のサービスで使い回さないようにしてください。
テストデータのダミー文字列、開発中のトークンやID、入力欄の文字数制限の確認などに使えます。200桁まで指定できるので、長い値を入れたときの挙動確認にも向いています。