🖼 画像をPDFに変換
🔒 画像はすべてブラウザ内で処理しており、弊社サーバーへ送信・保存することは一切ありません。
1. 画像を選ぶ
ここに画像をドラッグ&ドロップ、またはボタンから選択してください(複数選択可)
JPEG・PNG・WebP・AVIF・GIF・BMPに対応。1ファイル100 MBまでです。
用紙サイズは何を選べばよいか
提出先で印刷される可能性があるならA4です。 写真の縦横比は用紙と違うので、A4に収めると上下か左右に余白ができますが、 このツールは画像を切らずに枠内へ収めるので、書類の端が欠けることはありません。
| 選ぶもの | 向いている場面 |
|---|---|
| A4 | 提出書類、申請物、印刷される可能性があるもの |
| 画像と同じ大きさ | 画面で見るだけの資料。余白が出ず、画像そのままの形で並ぶ |
向きの「画像に合わせる」は、横長の画像なら横向きのページ、縦長なら縦向きのページを作ります。 縦横が混ざった写真をまとめるときに、どれも大きく写せます。紙に印刷して綴じるなら「すべて縦」に揃えたほうが扱いやすくなります。
並び順がばらばらになるとき
複数の画像を選んだとき、思った順番にならないことがあります。「IMG_2.jpg」より「IMG_10.jpg」が前に来るのがその例で、 文字として比べると「1」は「2」より小さいためです。
「ファイル名の順に並べ替える」は数字を数として比べるので、この並びを直せます。 それでも合わない場合は、各画像の◀▶で1枚ずつ動かしてください。上から順に1ページ目、2ページ目になります。
スマホで撮った書類が横向きで入ってしまう場合は、 写真アプリ側で回転して保存し直してから読み込んでください。 撮影時の向き情報(Exifの回転)は、アプリによって扱いが違うためです。 撮影日時を確かめたいときは写真の撮影日時を見るが使えます。
PDFが重すぎるとき
スマホの写真は1枚で3〜5MBあるため、10枚まとめると数十MBのPDFになります。 メールに添付できない、申請フォームの上限を超える、といったことが起きます。
PDFにしてから小さくするより、画像の段階で小さくするほうが確実です。PDFの中身は画像そのものなので、元が重ければPDFも重くなります。画像圧縮で 目標の容量まで落としてから、このツールでまとめてください。 書類の写真なら、長辺2,000px程度まで縮めても文字は十分読めます。
なおPNGで撮った・保存したスクリーンショットは、JPEGに変えるだけで大きく軽くなります。写真やスクリーンショットのような階調の多い画像では、PNGは不利な形式です。 このツールはPNGをそのまま埋め込むので、軽くしたい場合は先に変換しておいてください。
※ 画像はすべてブラウザ内で処理しており、弊社サーバーへ送信・保存することは一切ありません。
※ JPEGとPNGはそのまま埋め込みます。WebP・AVIF・GIF・BMPはJPEGに変換してから埋め込むため、透過部分は白になります。
※ アニメーションGIFは最初の1コマのみを使います。
JPEG・PNG・WebPなどの画像をまとめて1つのPDFにします。1枚1ページで、並び順・用紙サイズ・余白を指定できます。 スマホで撮った書類の写真を提出用のPDFにまとめる用途に。 処理はすべてブラウザの中だけで行うため、画像はどこにもアップロードされません。