moldspoon

🎱 ビンゴカードメーカー

1 / 30 枚目

1. 数字か言葉かを選ぶ

大きさ

標準の B 1〜15・I 16〜30・N 31〜45・G 46〜60・O 61〜75 で作ります。

2. 見た目を選ぶ

3. 枚数を決めて保存する

A4 1 ページに

カードには 1 枚ずつ番号(No. 001〜)が入り、同じ並びのカードは作りません。同じ設定と「別の並び」の回数なら、何度作っても同じカードになります。

4. 当日の抽選機(司会用)

いま引いたもの
―
0 / 75 個 引いた

引いた結果はこのブラウザに残るので、ページを閉じても続きから引けます。数字や言葉の設定を変えると、別の抽選として最初からになります。 プロジェクターや大きな画面に映すと、会場全体で見られます。

1 枚ずつ並びの違うビンゴカードを、最大 200 枚まとめて作って A4 で印刷できます。 数字のビンゴ(5×5 は B 1〜15 から O 61〜75 までの標準どおり)のほか、社員の名前やお題を使った言葉のビンゴも作れます。 司会用の読み上げ一覧と、画面で引ける抽選機付きです。入力した内容はブラウザの中だけで扱い、サーバーには送りません。

送信ボタンを押したときだけ送られます
こんなツールをこれからも作っていきます。もしこれは!と思っていただけましたら、シェア・応援していただけると嬉しいです!😀

X (旧Twitter)

0

Facebook

LINE

0

はてブ

リンクコピー

✅ コピーしました!

よくある質問

数字のビンゴカードはどんな決まりで作っていますか?

5×5 は一般的なビンゴの決まりどおり、B の列に 1〜15、I に 16〜30、N に 31〜45、G に 46〜60、O に 61〜75 から数字を選び、まん中を FREE にします(FREE は切り替えられます)。各列の数字は上から小さい順に並べます。4×4・3×3 は 1 から指定した最大の数までを列の数で等分し、列ごとに範囲を分けて選びます。

同じカードが 2 枚できることはありますか?

ありません。作ったカードの並びを 1 枚ずつ照らし合わせ、同じ並びのものは捨てて作り直しています。各カードには No. 001 からの番号が入ります。言葉のビンゴで言葉の数がマスの数とほとんど同じ場合など、並びの違うカードを頼んだ枚数だけ作れないときは画面に表示します。

名前やお題で言葉のビンゴを作れますか?

作れます。「言葉のビンゴ」を選び、社員や参加者の名前、お題、英単語などを 1 行に 1 つ書くと、カードごとにその中からマスの数だけ選んで並べます。5×5 で FREE ありなら 24 個以上必要です。言葉がマスの数より多いほど、カードごとの違いが大きくなります。忘年会向けの見本や、動物・食べ物などの分野の言葉を入れるボタンもあります。

当日の抽選はどうすればいいですか?

ページ下の抽選機で「次を引く」を押すと、まだ出ていない数字や言葉を 1 つずつ引けます。引いた履歴は一覧で表示され、ブラウザに残るのでページを閉じても続きから引けます。プロジェクターに映せば会場全体で見られます。紙で管理したい場合は、PDF の最後のページに付く読み上げ用の一覧に印を付けていってください。

家のプリンターやコンビニで印刷できますか?

できます。A4 の PDF を保存し、家のプリンターやコンビニのネットプリントでそのまま印刷してください。1 ページに 1 枚・2 枚・4 枚から選べ、2 枚・4 枚のときはカードの間にグレーの切り取り線が入ります。カード 1 枚だけを SNS に載せたいときは PNG でも保存できます。